バンクイックの審査に落ちた際の救済策ってありますか?

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バンクイックの審査に落ちた際の救済策ってありますか?

銀行カードローンのバンクイックは、アルバイトやパート勤務の方はもちろん、専業主婦などにも人気のあるキャッシング・サービスです。

 

バンクイックは、専業主婦も利用しているので「自分も大丈夫!」と思っていたものの、審査落ちしてしまうことがないわけではありません。

 

ここでは、万一、バンクイックの審査に落ちてしまったときの対処法について説明したいと思います。

 

 

■審査落ちの理由について考えよう!

 

バンクイックの審査に落ちてしまう理由では、

 

 ・クレジットヒストリーに悪い情報がある
 ・申し込み時にウソの申告をしてしまった

 

などが考えられます。

 

携帯電話やテレビショッピングの分割払いの支払いが遅れてしまうと、CICやJICCなどの信用情報機関に「延滞」の情報が登録され、一定期間、他の金融機関が閲覧できる状態になります。

 

その情報を見て、「今回は見送ることにしよう」、という判断がされたのかもしれません。

 

また、他社の借入額や借入件数など、簡単に見破られるウソをついて申し込んでしまうと、バンクイックの審査に落ちてしまいます。

 

申込みの際は、正しい情報を申告するようにしないといけません。

 

 

■三菱東京UFJ銀行以外のサービスに申し込もう!

 

バンクイックに落ちてしまい、他社のカードローンに申し込むなら、できれば6ヶ月は期間を置いたほうがいいと思います。

 

6ヶ月間は信用情報機関に「バンクイックに申し込んだこと」が登録されていますので、他の金融機関に「バンクイックに落ちたのか・・・」と分かってしまうからです。

 

そして、他の金融機関のカードローンに申し込む場合でも、三菱東京UFJ銀行とは関係のないサービスを選ぶ必要があります。

 

銀行カードローンなら新生銀行レイクやジャパンネット銀行カードローン、消費者金融ならプロミスやアイフルなどがいいでしょう。

 

いずれに申し込む場合でも、申込時のウソは致命的になりますので、十分注意するようにしてください。

バンクイックはとても人気です!